電磁波対策テクノAOとは?

                                                 

一般家電用(PC15)
電磁波とは
電磁波は、目に見えませんが、太陽光線の仲間で、ガンマ線やX線、紫外線、可視光線、赤外線など自然界にもいろいろな形で存在しています。ここ数十年、通信技術の発達や家電製品などの普及で、私たちは、マイクロ波(高周波)、短波、中波、長波、超低周波といった人工の電磁波を浴びる機会が急激に増えています。

携帯電話は超低周波からマイクロ波まで、またテレビやパソコンなどのディスプレイ装置は超低周波からガンマ線までの幅広い電磁波を放射しています。
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今、一番問題なのは、超低周波磁場!
電磁波には次の三つの作用があるといわれています。

(1) 刺激作用
(2) 熱作用 
(3) 非熱作用

目に見えない電磁波でも(1) 刺激作用と(2) 熱作用の波長に対しては、人体はある程度感知ができるので、早くから危険性も知られて対策が立てられてきました。

しかし最近では目にも見えず、体感としても気づかない(3) 非熱作用の電磁波による人体への影響が注目されています。

特に超低周波磁界と呼ばれる電磁波は、人間の脳波のリズムを乱すため、免疫システムにかかわるホルモンのメラトニンや免疫グロブリンなどの生成を低下させたり、遺伝子を損傷、ガンが発生しやすくなるなどの健康を損なう恐れがある、と最新の研究で指摘されています。

(3) 非熱作用のある超低周波磁場は、あらゆる物質を透過し、身体の深部にまで届くため、(1) 刺激作用や(2) 熱作用の電磁波とは、まったく別の新しい対策が求められています。
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超低周波磁場対応の「テクノAO」

「テクノAO」のA.O.は、アルファ・オッシレータ(アルファ発振器)の略称です。

「テクノAO」は、人間の脳が健康でリラックスしている時に発振するアルファ波(8~12ヘルツ前後)と同じ波長を発振することで、脳のアルファ波を増幅させて自己防衛能力を最大限に高め、超低周波磁場などの有害な電磁波をカットするのではなく補正して無害化させます。

原理Ⅰ「アルファ波を自己発振」

「テクノAO」は、脳がリラックスしている時に出すアルファ波と同じ8~12ヘルツ前後に近いごく微弱な磁気を発振しています。

原理Ⅱ「脳のアルファ波を増幅」

「テクノAO」があることで、脳のアルファ波が増幅され、活性化されます。また、ベータ波も自然に活性化されています。

原理Ⅲ「有害な電磁波を補正」

増幅された脳のアルファ波は、有害な電磁波を受けてもうまくのみこむようにしてアルファ波帯に変換、電磁波の影響を軽減し、脳の自然なリズムと体の機能を保ちます。

「テクノAO」の秘密は内蔵された特殊バイオ溶液

「テクノAO」の製品の内部には硬質プラスチックのカプセルが内蔵され、中にバイオ溶液が封じ込められています。

このバイオ溶液は、太古の地球でミトコンドリアを活性化し、生命を育み進化させた自然の超低周波と同じ波長を再生させるために、太古の深海と同じミネラルバランスで作られました。

このバイオ溶液が最も私たちの脳波に優しいアルファ波帯を自己発振することで、細胞内のミトコンドリアが活性化し、脳のアルファ波帯が増幅して身体の自己防衛能力を最大限に高めます。

「テクノAO」は、電磁波をカットしたり、吸収したり、反射したりして身体を防御するのではなく、電磁波を浴びて乱された脳波を回復させることで、人間の身体をうまく電磁波に適応させる新発想の電磁波対策製品です。

フランスで8年の歳月をかけて開発された「テクノAO」は、その効果が世界各国の大学や病院などの公的機関で実施された臨床データにより科学的に裏付けされているのも大きな特徴です。

公開臨床データはこちら

また「テクノAO」は、電池も電源も使用せずに、繊細で微弱な自然の波を発振していることも大きな特徴の一つです。


あまり知られていない!EC (欧州連合)のEMC (電磁環境両立性)

身近な電子機器からは電磁波が発生している電磁波は、機器の目的を達するには不可欠ですが、反面、周辺機器やシステムの誤動作など電磁波障害をひきおこします。こうした現象や問題に対し、EUが1985年打ち出した電磁波対策が、「EMC」指令で、それぞれ電子製品には電磁波漏れを防ぐ構造にすること、電磁波の影響を受けにくい構造にすることを求めています。

CEマークの製品
CEマークとは、すべてのEUの基準を満たす商品に付けられるマークです。「EMC」(電磁環境両立性)指令に基づき、電磁波漏れを防ぐとともに、電磁波の影響を受けにくい構造にしたことを保証しています。このマークがないと、EUでは、実質的に製品を販売できない市場環境になっています。「テクノAO」は、この「CEマーク」認証取得製品で、他の通信機能や心臓のペースメーカーに影響を及ぼしません。


防護製品を選ぶなら、臨床データが決め手!

政府やメーカーに規制がないなら、私たち自身で電磁波に気をつけて身体を守ることを考えなければなりません。それには

(1) 電磁波の影響をなるべく受けないようにする
(2) メーカーに電磁波対策の声を上げる、住民全体で地域を守る
(3) 臨床データがあるなど、効果が確かな防護製品を選ぶ

さまざまな電磁波防護グッズが市販されていますが、そのほとんどはマイクロ波対応です。また、臨床データがないなど、科学的に見て疑問のある製品も多いのです。電磁波防護製品を選ぶなら、今一番危険な超低周波に対応している製品か、また臨床データによってその効果が医学的・科学的に実証されているかどうか、がポイントです。

 

メーカー:株式会社 テクノエーオーアジア メーカーURL:http://www.tecnoao-asia.com/

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